CONCEPT

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やりたいことをやってみよう

[Ⅰ]その為のルール

毎日を楽しく暮らすために重要なこと

(1)他人に迷惑をかけない

(2)楽しんでいることを分かち合う

(3)有益なことを見つけ出す

(4)出来れば多くの人のためになりたい

 

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[Ⅱ]觔斗雲に乗って市井を見渡す  

 

政治・経済・国際・技術・話題等

何度も考えて来たことであります。

孫悟空に觔斗雲(きんとうん)を借りて世間のいろいろを眺めながらその様子を書き綴りたい。

 

特に孫悟空でなくともアラジンの絨毯でも構わない。

そうなんだ、人はライト兄弟が飛行機を飛ばす前から空を飛んでいた。(気分で考えた。)

考えてみれば鳥は人類よりもずーっと前から空を飛んでいた。

 

そう思うと鳥ってすげーって言うんですか。

昔、見た鴨がシベリアへ沢山集まってみんなで渡る様は凄かった。

何時途切れるのか見ていたら首が痛くなるほどに続いた!!

 

上野の不忍池にいた奴らが北北西に飛んで行った。

昔は結構、伝書鳩が住処の周囲を集団で飛んでいた。

しかしきっと糞害で嫌われて電車のホームの屋根等居場所がなくなった。

 

人が飼う鳩は羽の裏が白い。

白くないのは伝書鳩ではない。

1,000キロも離れたところへ手紙を運ばせておいて、今更、駆逐するのは納得出来ない。

 

しかし、糞が堆積するほど溜まっているのは正直に困ったものだ。

でも確か足立区の西新井に鳩を飼っている人がいたよ。

伝書鳩。

 

そんなに沢山ではなかったが100羽はいた。

鳥たちは人間をどう見ているんだろう。

今はドローンとビデオを使えば同じ気分が味わえる。

 

[Ⅲ]日本史・世界史の再勉強

学生時代は誰もが嫌いな歴史の授業。

司馬さんや数多の歴史文学が歴史を面白くした。

しかし、既に過ぎ去った歴史なのに時間と共に新しい解釈が出て来る。

カルロス・ゴーンさんが歴史好きなこと、
現在は人口の構成比がかなり変わったんですが

司馬さんの『アメリカ素描』を読んでアングロサクソンが60%と言う表現が気になった。

アングロサクソンはドイツの森林地帯からイギリスにかけて渡り住んだ民族だ。

と調べて基本はドイツ人とアメリカ人ってアングロサクソン?

と言う疑問から世界史の簡単な(厚い文庫本で3冊)本を読んだ。

カタカナの名前が覚えにくく支配する人々の境目が解りにくく理解がイマイチ浅い。

そんなこともあって移動時間などで再勉強をしたいと思う。

そんな中で気が付いたことなどをご報告していきたいと思います。

 

[Ⅴ]蓄財のススメ

蓄財、投資、ビジネスについて経験やこれからの展望を御説明します。

『良い話があるんだ。これからは金が値上がりする。直ぐにでも金を買った方が良いよ!』

本当に儲かる話は誰にも教えない。それが人の本性であり鉄則。

儲け話があるんだと言われたら右の耳から左の耳へ通過させる。

この人は全くその気が無いと思い知らせること。

ブログで、アドセンスで、月に百万も稼ぐんだぜ!

やり方教えてやるよ!そんな話には絶対に乗らない。

第一にそんなに簡単に月百万円も稼げたら誰もが誰もやっている。

そんな簡単じゃないからみんな騙されて高い月謝を払う。

お金の本当の常識をお話しします。

 

[Ⅵ]『てんびんの詩』

もの売りのすすめ!厳しいセールスを仕事とした人達はみんな見せられたビデオ。

24歳の時に見せられた。そして思わず涙を流した。

戦う営業マンの入門ストリーであり「魚釣りはフナ釣りに始まり、フナ釣りに終わる。」の如く
ビジネスは”てんびんの詩”に始まり”てんびんの詩”で終わる。

このビデオを見ずに営業を語るなかれ。

ビジネス・商人を気取るなかれ。

男なら必ず1度は見て下さい。

商売のすべてがこのムービーに込められています。

投稿日:2018年1月17日 更新日:

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